山口真帆シロクロ初ドラマ出演で滑舌がヤバいと炎上?愛菜の演技力にファンの評価は?

山口真帆

山口真帆の喋り方は滑舌悪いしドラマ演技力も演技下手?ファンの反応を調査

元NGT48で研音に移籍した山口真帆さんが、ドラマ"シロクロ"こと「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」1話のゲスト出演で初披露した愛菜役。

迫真の泣く演技力以上に、滑舌が悪いし喋り方がヤバイと噂になっています。

公式1話のネタバレ予告で見せるまほほんの姿は、包帯ぐるぐる巻きの衣装で怖い上に、低くて泣く寸前の声で「醜いわたし、さようなら」とつぶやきますが、悲壮感ただよう演技力なのにセリフの滑舌が悪いから内容が入ってこない!と炎上気味なのです。

愛菜の包帯が怖いのは、整形に失敗して壮絶なパワハラを受ける被害者OL役が理由のようですが、元NGT48での騒動を思い起こさせるような役柄のゲスト出演で女優デビューを果たすことに、不安や疑問の声をもつファンも多いようです。

研音に移籍してから女優の仕事が何もなかった山口真帆さんが初披露する演技力はうまいのか、演技下手なのかも、ファンとしては気になるところ。

「山口真帆の喋り方は滑舌悪いしドラマ演技力も演技下手?ファンの反応を調査」と題してまとめていきます!

 

山口真帆のドラマ演技力にファンの反応は?

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」は、俳優の横浜流星さんと女優の清野菜名さんがW主演、日テレで放送された人気ドラマです。

清野菜名さんが演じる「ミスパンダ」は世の中に白黒つけようと奮闘するミステリアスな存在で、ドラマ初主演の横浜流星さんがミスパンダを陰で操る「飼育員の森島直輝」という話題のコンビ。

ここでゲスト出演となった元NGT48の山口真帆さんが演じたのが、会社から壮絶なパワハラを受け続けて苦しむ「愛菜」というOL女性役なんです。

なぜ愛菜が同僚からイジメを受けるのかというと、整形して美しくなるものの、勤務先の会社でそれを妬む人物から集中攻撃を受けてしまうから。

ツイッターでは、愛菜の衣装の包帯が怖いという声も上がっています。

役柄で包帯をしている理由に、整形に失敗して見せられない顔になったとか、執拗なパワハラで追い詰められ傷つけられてしまったという裏のストーリーがあり、ファンの間では過去のまほほんの騒動に重なる部分があると話題になりました。

 

ファンの反応は?


山口真帆さんと言えば、元NGT48で大騒ぎになった過去の裁判沙汰が有名ですが、今回のドラマでパワハラやイジメを受ける役どころが、以前の騒動を彷彿とさせると不安視するファンの声もあります。

なぜこの役で女優デビューなの?お騒がせイメージが払しょくできないんじゃない?という意見のほかにもこんな意見が。

役どころはわざとでは?女優デビューできたっていう事実が大きな変化だと思う!

ファンの間では賛否両論が巻き起こっているようですが、ドラマ放映後の世間の反応も気になるところです。


IT企業で勤務する愛菜は、会社でのイジメを苦にして自ら命を絶ってしまうという結末で、山口真帆さんがフラッシュバックしてしまうのではという不安視もあるものの、今後のドラマ活動に期待するファンが多いようですね。

では実際の演技下手なのかどうか、演技力の評価をみていきましょう!

 

山口真帆の喋り方は滑舌悪いしドラマ演技力も演技下手?

山口真帆さんはシロクロで初めて女優デビューを果たしましたが、その演技力もさながら、滑舌の悪さに気を取られてしまう視聴者が多く、炎上気味と騒がれているんです。

また、山口真帆さん本人は、今回の役どころに挑んだ感想をこう話しています。

私の役は沢山悩んで周りに追い詰められて、辛い思いをしながらも、強く生きようと奮闘する女性なんです。

とても難しさを感じましたが、自分の立場だったらどうしていたかを考えて、強く生きる女性への憧れの気持ちを込めて演技をしました。

番組を見た視聴者の方の勇気につながってくれたら嬉しいです。

2018年12月に起きた騒動で、AKB48グループの運営会社が犯人を相手取った裁判沙汰は今でも続いており、山口真帆さんと言えばどうしてもグレーのイメージが消えないという世間の声もあります。

しかし、山口真帆さん本人は過去を乗り越えて強く生きようとする愛菜の役どころに自分を重ねるところもあり、心機一転女優として演技力を磨きステップアップしていこうとする強い意志がみられますね!

しかし、山口真帆さんがドラマで披露した滑舌の悪さが演技力の評価を分裂してしまう原因となっているようです。

 

ツイッターのファンの評価

ファンの間でも、まほほんの演技力については良かったと一定の評価があるものの、やはり多くの人が気になったのが「喋り方の滑舌の悪さ」だったようです。

ドラマ初出演から8ヶ月経過し、やっと次の舞台となる、ジャニーズ俳優・内博貴が主演を務める『「走れメロス」~文豪たちの青春~』に出演が決定したまほほん。

この8カ月間空いた期間に、滑舌の練習をしていたとみられていますので、走れメロスでどのくらい喋り方が滑らかになっているか、楽しみですね。

 

まとめ

「山口真帆の喋り方は滑舌悪いしドラマ演技力も演技下手?ファンの反応を調査」と題して、まほほん本人のコメントやファンのツイッターの評判をまとめてきました!

山口真帆さんが初めてのドラマ出演で愛菜役として女優デビューを果たし、披露した滑舌の悪さと泣く演技力については賛否両論ありましたが、それよりもまほほんの今後の女優活動に期待するファンの声が圧倒的に多いことがわかりました。

愛菜役の怖い演技力に一定の評価が集まりましたが、その前に、滑舌の練習をしてほしい!というファンの反応が多くみられたのも現実です。

2020年9月の「走れメロス」で舞台初挑戦となった山口真帆さんがどのくらい成長したのか注目が集まっています。

研音で演技力を磨くためにレッスンを受けて女優としてスキルアップを目指す山口真帆さんを、これからも応援していきましょう!

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