真犯人フラグドラマ最終回結末ネタバレあらすじ!考察と感想も!

真犯人フラグ

真犯人フラグドラマ最終回結末ネタバレあらすじ!考察と感想も!

「真犯人フラグドラマ最終回結末ネタバレあらすじ!考察と感想も!」と題してお届けします。

タイトル通り次々「真犯人フラグ」がたてられる事が予想されますが、今のところ誰が一番怪しいと思いますか?

今回は、ツイッター考察班の皆さんの声や感想から結末ラストの展開をネタバレ考察して行きます!

ドラマ「真犯人フラグ」最終回の展開を一緒に考えてみましょう!

 

真犯人フラグドラマ最終回結末ネタバレあらすじ考察!

運送会社に勤める相良凌介は、まじめでお人好しなマイホームパパ。

家族のためのマイホームを建築中の普通の会社員として生活を送っていました。

騒動とは無縁の日々を過ごしていた凌介でしたが、ある日突然愛する妻子が行方不明になってしまいます。

必死で手がかりを探す凌介には、同情の声が集まっていました。

しかし、SNSのある投稿により同情の声は凌介を疑う声に変わり、真犯人フラグが立ってしまうのです。

疑惑を向けられて追い詰められていく凌介に、部下の二宮瑞穂が救いの手を差し伸べました。

そしてしっかり者の瑞穂は凌介を叱咤激励しながら、持ち前の冷静さと頭の回転の速さで謎を推理していきます。

様々なヒントをもとに徐々に判明していく事実や、証拠が集まっていきました。

それでは最終回あらすじに関係しそうな考察をまとめて行きたいと思います。

 

最終回あらすじ考察①男性

第5回で登場したスーツ姿の男性は、第6回で凌介に接触しています。

「どこかで会ってませんか。多分10年以上前だと思うんですが…」と話しかけたものの、すぐに姿を消しました。

この男性が凌介に接触した理由は、一体何なのでしょうか。

ネット上では「凌介に危険を知らせたかった」という声がありましたが、それであれば姿を消す必要はありませんよね。

10年以上前となると、光莉の小学校受験だけでなく、篤斗が生まれた頃とも考えられますね。

篤斗に関係しているのならば、出産した病院で会っているのかもしれません。

出産した病院で会っているならば、10年以上経って会いに来る理由は限られるように思います。

謎の男性の子どもと篤斗が取り違えられていたなんてこともあり得る話ではないでしょうか。

もし篤斗が取り違えられていたとなれば、他の騒ぎが起こってしまうかもしれません。

謎の男の行動はしっかりチェックしていきましょう!

 

最終回あらすじ考察②工事

相良家の新居の工事は進んでいませんが、少し視点を変えて考えてみましょう。

新築工事は林の提案で止まっていますが、実は林が工事を進めたくなかったということはないでしょうか?

第7回のラストでは林と真帆が2人で会っていたことが分かりました。

もし林と真帆が不倫関係にあって別れ話がこじれたとしたら、林が真帆に何かしらの行動を起こしてもおかしくないですね。

真帆たちの行方が分からなくなった日、林が会っていたのなら一気に怪しくなります。

林と真帆は不倫なのか、それとも違うのかが騒動のカギになってくるかもしれません。

これから明らかになるであろう林と真帆の関係が気になります!

 

最終回あらすじ考察③つながり

コメンテーターの雫石と凌介は大学時代の知り合いだと判明しましたが、どの程度の知り合いなのかは不明です。

もし同じサークルの仲間だとしたらぷろびんにサークル誌を提供することも可能ですよね。

ドラマスタート時から登場人物に入っていたので、意外と重要な役どころなのかもしれません。

これまではほとんど登場しなかったものの、今後登場回数が増えることも考えられますね。

テレビ番組でコメンテーターを務めていて、世間への影響力がある点が気になります。

現時点で凌介の敵なのか味方なのか分からないので、今後の雫石のコメント内容には要注意です!

 

最終回あらすじ考察④押し入れ

菱田さんは家の押し入れで椎茸が栽培していると話していました。

しかし、息子の清明はかなり驚いていた上に、押し入れに向かって何度も「ごめんなさい」と言っていました。

さらに押し入れに向かって「あっくん」とも言っていましたよね。

清明の行動から考えると、押し入れには篤斗に関係するものがあるのでしょう。

篤斗本人がいるということも考えられますが、その場合は清明の行動がもっと変わるような気がします。

押し入れの椎茸栽培というのは嘘の可能性がかなり高くなりました。

菱田の動きには注意が必要ですが、清明の言動や行動にも注意していきましょう。

 

最終回あらすじ考察⑤

「真犯人フラグ」には個性的な人が多く登場しています。

どうしても個性的な人に向いてしまいがちですが、裏を返せばまともな人は注視されにくいということになります。

だからこそ、多少怪しい動きをしても気付かれないかもしれませんね。

そう考えると、まともな人が犯人だという可能性も十分にあり得るでしょう。

 

真犯人フラグドラマ最終回結末ネタバレあらすじ黒幕真犯人考察!

真犯人につながる考察をまとめます!

ところで二宮に借りた亀田運輸のペンは返したシーンがありませんでしたが、どこに行ったのでしょうね?

 

黒幕考察①

第7回に突然登場した後ろ姿の女性は、相良家とは関係があるのでしょうか。

病院のような場所を訪れる様子がありましたが、そこに誰がいるのか分かれば真実に近付くかもしれません。

持っていたタッパーの中身やそれを誰が食べるのか…気になることだらけの女性です。

もしこの女性が子供たちの居場所を知っているのであれば、犯人の仲間ということになります。

女性の正体、相良家との関係を含めて、女性の行動や訪れた場所を注意しておいた方がいいと思います。

 

黒幕考察②ママ友

菱田が真帆と同じものを買っていたことが、橘が調査したSNSの内容から分かっています。

凌介からドラレコの写真を見せられた時には、「私じゃないですよ~」と言いながら動揺している様子でした。

真帆、篤斗、光莉の3人がいなくなっていますが、実は2つの騒動が1つの騒動に見えているかもしれません。

おそらく真帆と篤斗が一緒にいて、光莉は別の騒動なのだと思います。

そして、菱田は真帆と篤斗の居場所を知っている、真犯人もしくは犯人の一人ではないでしょうか。

仲間として考えられるのはサッカー教室の山田コーチですが、もしかしたら他にも仲間がいるかもしれませんね。

菱田が仕事のシフトに関して、事実と違うことを話しているのも気になります。

話が進んでいけば、アリバイが崩れてしまうかもしれませんね。

騒動を起こした理由は真帆の真似をしていたことに絡んでいるのでしょう。

真相が分かれば、真帆の真似をしていた理由とその狙いも判明すると思います。

 

黒幕考察③真犯人は?

今回はいくつもの騒動が絡んでいて、犯人は複数いるのはないでしょうか。

真帆、篤斗、光莉がいなくなったのは誰か一人が起こしたことではなく、3人それぞれ別の人によって起きたものだと思います。

よって、犯人は最低でも3人いる事になりますね。

単独犯ではなく仲間がいると思うので、実行犯は最低でも6人になるでしょう。

別々の騒動にも関わらずひとつの騒動のように見えていたのは、犯人同士が連携していた可能性もあります。

一部では協力している部分もあるかもしれないので、それぞれの言動に注意していきましょう。

 

真犯人フラグドラマ最終回結末ネタバレあらすじ感想も!

ドラマ「真犯人フラグ」では家族が失踪してしまった相良凌介が、SNSの投稿によって疑惑を向けられていくことになります。

幸せな家族に突然訪れた騒動で、残された夫は世間の疑惑によって追い詰められてしまうのです。

果たして、凌介の妻子は無事に見つかり、騒動の真相が明らかになるのでしょうか。

考察と感想の声を見て行きましょう!

 

感想


あな番の登場人物が出てきたことから、あな番とつながっているのという声がありました。

スタッフの遊び心なのか、あな番が関係してくるのか気になりますね。

ぷろびんの行動が人として良くないという声があり、ぷろびんには気にかかる点が多いように感じますね。

騒動の真相に近付くヒントが日常の会話や些細なところにあるかもしれないと考えている人もいました。

当たり前だと思っている中にヒントがあるとすれば、多くの人が見落としてしまうかもしれませんね。

「真犯人フラグ」最終回後、感想を追記します!

 

まとめ

「真犯人フラグドラマ最終回結末ネタバレあらすじ!考察と感想も!」はいかがでしたか?

ドラマ「真犯人フラグ」の最終回あらすじと結末ラストのネタバレ考察をしてみました!

こうしてあらすじを立てて、どんな展開になるか考えてみても面白いですね。

考察ミステリーへの期待の声も多く、期待のドラマとなっていることが分かりました。

最終回後にはどんな感想が出てくるのか、今から楽しみですね!

「真犯人フラグ」最終回後、あらすじネタバレ、感想を追記していきます!

-真犯人フラグ

Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.

© 2021 動画ジャパン Powered by AFFINGER5