嵐フェス2020オンラインライブ配信チケット申し込み方法!視聴方法も紹介

嵐フェス2020オンラインライブ配信チケット申し込み方法!視聴方法も紹介

「嵐フェス2020オンラインライブ配信チケット申し込み方法!視聴方法も紹介」と題してお届けします!

2013年にメンバーが約束したアラフェス at 国立競技場のオンライン配信が、2020年とうとう開催決定しファンが大興奮しています!

待ちに待った嵐フェス2020は、コロナウイルスの影響でオンラインでのライブ配信が決定しました。

嵐フェス初のオンラインライブ配信となるため、そのチケット申し込み方法や視聴方法が気になりますね!

・オンライン配信の日程

・チケット申し込み方法と倍率

・視聴方法

こちらをまとめていますよ!

 

 

嵐フェス2020オンラインライブ配信の全日程スケジュール

いよいよファンが待ち焦がれた嵐フェス2020が開催されます!

全日程はこちら。

2020年5月15日(金)・16日(土)の2日間を通して行われます。延期→オンラインライブ配信決定で日程は未定です

ライブ配信会場は新国立競技場です!

チケット料金:9200円(税込) チケット料金はライブ配信なので若干安くなることが予測されます

公式の発表で、国立競技場での公演は無観客ライブによるオンライン配信へ変更されました。

 

オンラインライブ配信全日程いつ?

ジャニーズでは5月末までの全公演の中止を決定しており、嵐フェスもこの流れを受けて、正式に延期が決定されました。

詳細はJohnny's netオンラインで後日発表との事ですが、未だ発表されていませんので、ここからは今までの流れから予測を立てていきたいと思います!

ライブ配信が「嵐の活動休止」までの期間が延長されるかという問題にも大きな注目が集まっています。

仮に当初の予定通りに進めば、嵐フェスの日程は2020年度内に組まれるのではとみられています。

 

オンラインライブ配信日程は11月?


ここですでに開始されているライブ関係の日程を含めてスケジュールをみていきましょう。

・アラフェス開催発表 / 9月15日

・アラフェスグッズ販売 / 9月16日

・ライブBlu-ray/DVD『ARASHI Anniversary Tour 5×20』発売 / 9月30日

・11月3日デビュー記念日 / 17thアルバム『This is 嵐』の発売

9月はグッズ販売など怒涛のラッシュで嵐ファンとしては懐事情が気になる人も多いですよね。

10月に何もないため、オンラインライブ日程は10月になるのでは?という声が多いようです。

しかし、11月3日に最新アルバム『This is 嵐』の発売が予定されており新曲もリリースされるので、ライブで新曲を披露する可能性を考慮するとアルバム発売日より2週間は後になるのではと予測されます!

初のオンラインライブ、しかも新国立競技場でとなると準備期間などを考えても日程は11月中旬~12月中旬までの間になるのでは?と予想されます。

嵐のファンクラブ会員数は推定300万人ほどいると言われていますので、視聴者数は100~200万人はいるはずです。

この事からも準備には時間がかかりそうですよね。

一方で、年末にかけて嵐の活動ラストスパートにも入るはず。

12月後半まではずれ込まないのではないでしょうか。

 

嵐フェス2020オンラインライブ配信チケット申し込み方法

いまだかつてないオンラインでのアラフェス2020となりますが、気になるのがチケットの申し込み方法。

これまでのコンサートや嵐フェスとの違いはあるのでしょうか?

従来の嵐コンサートは、会員証の名義人が「代表者または同行者」として1人につき1回のみ、チケットは2枚まで申し込みをすることができます。

今回も同様と考えられ、重複申込をしてしまうと嵐フェスの当選権利がなくなってしまう恐れがありますので気をつけてくださいね。

公演日が複数ある場合は第二希望まで選択する事ができます。

今回のオンラインライブ配信で考えられるチケット購入方法の違いを挙げていきましょう。

 

チケット応募方法と同行者の注意点は?

通常の嵐のコンサート情報を考慮しつつオンラインライブ配信の特徴を取り入れて、チケットの応募方法を予測していきます。

①オンラインライブ配信なので同居の家族と一緒に視聴する場合はチケット1枚で大丈夫

②その分、公演日が複数ある場合は会員1人につき2公演分応募する可能性が高い

③抽選ではなく誰でもチケット購入できるのかという点は、ジャニーズの他のアーティストのライブ配信でもチケットを購入できるのは会員優先となっている
※同じくオンライン配信となった堂本光一さんの舞台は抽選になっている
そのため一般枠があったとしても抽選なら当たる確率が低い

④会員だからといって抽選制度を設けずに皆が視聴できるようにしてしまうと、当日アクセスした時にジャニーズ公式のネット通信がパンクしてしまう可能性が高い

④に関しては、ライブ配信を同時に100万人もの人が同時に視聴できる動画配信サービスが存在するため、それを利用するとライブ映像を届ける人数には問題がないと考えられます。

しかし、ライブ当日はジャニーズ公式にも通信が集中することが予測されるため、ジャニーズ公式HPがパンクせずに耐えられる人数まで抑える必要があると考えられます。

これらを踏まえて、オンライン配信でもチケットは抽選になる可能性が高く、申込しやすいため倍率は上がると考えられます。

 

チケット当選発表までの流れ


開催予定だったライブツアー当初の流れから、チケット申し込みから当選発表までのスケジュールを予測していきましょう。

3月19日(木)12時~申し込み開始! →10月初旬~中旬に申し込み開始?

3月31日(火)12時申し込み終了  →10月中旬~下旬に申し込み終了?

4月16日(木)~順次 抽選結果の連絡 →11月初旬~中旬に抽選結果の連絡(今回も抽選だった場合)

復活当選予定 (今回も抽選だった場合)

嵐アルバム発売予定  →2020年11月3日発売予定

グッズ情報が解禁される  →従来とは逆のパターンで、オンライン配信が発表された9月に先にリリース

デジチケがメールまたは郵送で届く →オンライン配信の場合は郵送ではなくすべてネット上で完結するはずですので、通常のライブより手続きが早いと思われます

現在オンラインライブの日程が未定のためチケットの申し込み日程も決まっていません。

アラフェス2020は開催発表があった9月15日翌日の16日にグッズ販売となっているのが異例ですね。

それ以外、全体的な流れとしては変更ないのでは?と予想されます。

 

嵐フェス2020オンラインライブ配信の抽選倍率は?


嵐フェスが抽選だった場合、倍率はどのくらいの高さになるのでしょうか?

オンラインライブとなると実際に会場に足を運ぶよりも敷居がかなり低くなり、さらにチケットが1枚あれば同居家族と一緒に視聴できるため、1人あたりが応募できるチケット枚数をフルで使いやすくなります。

また、これを逃がすと嵐のライブを見れるチャンスがしばらくめぐってこないので、倍率が上がる可能性があります。

オンラインライブ配信の動員数はどのように決まるのでしょうか?

2020年2月13日の情報では、およそ300万人に近い会員番号となっていました。

家族名義などでいまだ複数の会員番号を持つファンは多く存在すると言われており、正確な人数を知ることはできません。

しかし、複数名義で実際にコンサート応募すると考えると、300万人のうち7割が嵐フェスのライブに応募した場合、チケット応募総数は210万件となります。

嵐のファンクラブ会員の1人あたり、コンサートに申し込める枚数は、2019年のドームまで2枚までの最大4枚まで可能でしたが、当初発表された嵐フェス2020では1人1回のみ最大2枚までとなっています。

 

チケット当たる確率は?

ライブ配信が抽選だった場合を想定して、倍率を計算してみましょう。

ジャニーズ公式HPがパンクしないレベルまで視聴できる人数を抑える必要があることを想定すると、がんばってもリアルタイムで数万人までが許容範囲ではないかと考えられます。

過去の例をみると、ジャニーズの他のアーティストのイベントと重なって通信がパンクしてしまい、ファンが混乱におちいるということもありましたよね。

多めに見積もってリアルタイムで5万人までがジャニーズ公式を閲覧しても大丈夫と仮定し、そのうちの1万は嵐以外の他のアーティストのファンが閲覧すると仮定すると、残り4万の嵐ファンが閲覧できることになります。これを動員数と仮定します。

さらに、公演回数は嵐フェス2020の当初の予定通り2デイズとします。

動員数=1公演あたり4万人×2デイズ=8万人

チケット申し込み可能なファンクラブ会員数=300万人

実際に応募する人数の予測=7割の210万人

会員1人あたり申し込み可能な枚数=1回までで最大2枚

会員1人が2枚210×2枚=420万口

420÷8=52.5倍

つまり、嵐フェス新国立競技場の無観客オンラインライブのチケット倍率は52.5倍という計算になります。

ということは52人に1人が抽選に当たる確率のプラチナチケットということですね!

※リアルタイムで公式を閲覧する人数など、かなりざっくばらんで単純計算ですので、その点はご留意くださいね(。

計算結果の52.5倍は、今までの嵐のコンサートの倍率から考えると、高いのか低いのか気になりますよね。

では次に、実際に新国立競技場で観客ありでライブをした場合の通常の抽選倍率を計算してみましょう。

 

新国立競技場の動員数は?

まずは新国立競技場のキャパシティーを確認してみましょう!

新国立競技場はスポーツなどの競技会場としては68000人を収容できますが、コンサートとなると88000人のキャパとなります。

嵐フェスは全日程2日間の開催なので単純計算すると88000人×2日間=17万6000人です。

チケットを実際に申し込むことのできる嵐ファンクラブの会員は、先ほど計算した通り300万人と想定し、その他の条件も同じだと想定します。

ここまでの情報をまとめると、

新国立競技場のキャパ=17万6000人

チケット申し込み可能なファンクラブ会員数=300万人

実際に応募する人数の予測=7割の210万人

会員1人あたり申し込み可能な枚数=1回までで最大2枚

210×2枚=420万口

420÷17.6=23.86倍

つまり、実際に観客ありで公演した場合の嵐フェスの新国立競技場のチケット倍率は23.6倍という計算になります。

先ほど計算したオンラインのライブ配信の予測倍率が52.5倍でしたのでその半分です。

つまり、ライブ配信は通常のコンサートよりまさかの倍率が高くなってしまう可能性があります。※あくまでも色々な条件を想定した予測ですので正しい情報ではありません。その点ご注意ください。

 

嵐フェス2020オンラインライブ配信の視聴方法は?


初のオンラインライブという事で視聴方法も気になります。

こちらも公式からは未発表ですので、ジャニーズライブ配信を参考にしてみましょう。

基本的にジャニーズライブ配信は”Johnny's net オンライン”で視聴ページが用意されます。

配信スケジュールにはすでに『アラフェス2020』が追加されています!(2020年9月15日)

他の配信と違いまだ日程は記載されておらず、詳細はJohnny's net オンラインにて後日記載との事。

このあと配信の日程が決まると、視聴チケットの販売がスタートすると言う流れになるはずです。

倍率で説明した通り、回線がパンクしないように準備する必要があると考えられますので、配信はJohnny's net オンラインのみではなく、他の動画配信サービスが利用されると予測されます。

 

ファンの反応は?

7年前に1位になって帰って来るって約束して、本当に叶えてくれる嵐すごい!アラフェス見ないなんて選択肢は無いよね!

嵐フェスついに無観客決定…寂しい…けど中止にならなくて良かった!情報解禁が待ち遠しいよー!!

色々と心配な状況が続いているけど、オンラインでの開催嬉しすぎるな。驚きもあるけどジーンって感情が込み上げてくる。

オンラインでの配信ってFC限定?一般も?かなり倍率高そうで自信ないけど絶対応募する!待ってて!

え、今年のアラフェスは自宅で参戦できるって考え方によっては最高じゃない?飲食自由、カッコも自由って今から楽しみすぎるんですが!

 

まとめ

「嵐フェス2020オンラインライブ配信チケット申し込み方法!視聴方法も紹介」と題して、アラフェス詳細をまとめてきました!

新国立競技場でリアルに観客動員できるライブの開催はとうとう中止となってしまいましたが、代わりにオンラインでの配信が正式に決定されたことにファンの反応は上々です。

前人未踏の大人気国民的アイドルグループに嵐による、オンラインでのライブ配信。

配信日程やチケットの申し込み方法についていまだ未定なので、発表され次第にこちらの記事でも最新情報を更新していきますね!

オンラインならではの視聴方法を見出しているファンも多く、楽しみな事に変わりはありませんよね!

嵐フェスの全日程は当初の予定通りに2日間しかないと考えると、チケットの抽選倍率はかなり高倍率になることが予想されます。

逆に、当たる確率が低いと諦めてしまうファンも一定数はいると予想され、そこが狙い目になる可能性もあります。

オンライン配信は初めての事ではありますが、チケット申し込み方法などは従来通りとなる事が予想されます。

Johnny's net オンラインに配信スケジュール日程が決まってからチケット申し込みという流れも変わらないでしょう。

あとは詳細の解禁を待つのみですね!

嵐フェス2020のオンラインライブ配信日程や視聴方法、当落結果の発表開始など新しい情報があれば速報でお伝えしていきます!

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